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Review of the Research in MICROMAN ZONE 当研究所や他の機関で得られた科学知識を発表します。


君の操作で空を飛ぶ
スパイヘリ
ペーパークラフト


飛行成功(平成17年11月)

販売仕様が完成(平成20年2月)

発射機大研究(平成21年1月)

ブルドーザーセットペーパークラフト開発記

ロボットマンと合体して動くぞ!!
ブルドーザー01ブルドーザー02

Ver.1.0 ワープロの描画機能を使って
Ver.1.1 最適の素材を入手
Ver.1.2 メッキの質感を改善
Ver.2.0 パソコン描画ソフトでインクジェット紙に出力
Ver.3.0 元の素材にインクジェットプリンターで描画
Ver.3.1 1円玉の利用
ミニブルドーザーセット
サーバースペース・アタック・サービス
ハイパー・ドライブ・モード
Ver.3.2 ポリ製5mmジョイントを試用
Ver.3.3 熱収縮チューブを本格導入
Ver.3.4 黄色の濃さを調整
ゴールデン・ブルドーザー
Ver.3.5 ワンダーフェスティバルにて販売
Ver.3.6 クラッシック・ブルドーザー

製作技術研究開発

水晶体模型を作ろう

自作ゴムキャタピラ


知られざる様々なミクロマンの調査

未確認キャラクター 

ニューミクロマンのバリエーション

ミクロマンのカプセルの色について

カプセルの色1 (1974年〜1975年初登場のシリーズ)

カプセルの色2 (1976年〜1977年初登場のシリーズ)NEW
カプセルの色3 (1978年〜1979年初登場のシリーズ)

ミクロマンフーセンガム包み紙コレクション

ニューミクロマンコミックス


ミクロマンメカニックについての研究

タワー基地徹底解剖
1.タワー基地とは
2.タワー基地M-115 部品の変異
3.タワー基地M-115 説明書の変遷
4.新タワー基地の登場

メカニック開発概念図(ミクロマン物語より)

ミクロマンメカニックの世代比較


αH7研究報告  ※こんな論文が当時出ていたかもしれないという、サイエンス・フィクションです。

アクロイヤーを構成する細胞と元素の分析
片貝大三   昭和52年3月1日
イースター島で採取した元素とアクロイヤーの関係
片貝大三   昭和52年4月1日
αHと都市ガスを用いた実験
片貝大三   昭和52年6月1日
αHに関する総合調査中間報告
中央情報局化学分析班、移動基地分析グループ   1977年7月1日
ミクロアース爆発の原因についての新事実
ミクロマン中央情報局   1977年10月1日
αH光線の生体縮小作用
ノア号エネルギー研究室 H702 レーゲンス   1978年3月1日


ミクロマン豆知識 冒険王に連載された「小さな巨人ミクロマン」のページの端に載っていた、ミクロマンの情報を一挙に紹介します。
昭和51年2月号〜12月号
昭和52年1月号〜12月号
昭和53年1月号〜12月号
昭和54年1月号〜12月号
昭和55年1月号〜12月号
昭和56年1月号〜3月号


αH学会記録集
NEW













OLD
2014年10月22日〜2016年4月15日
2013年3月23日〜2014年10月22日
2012年8月16日〜2013年3月20日
2010年10月31日〜2012年8月10日
2009年1月17日〜2010年10月31日
2008年7月3日〜2009年1月17日
2007年6月5日〜2008年7月1日
2006年8月13日〜2007年6月3日
2005年11月15日〜2006年8月13日
2005年2月17日〜2005年11月12日
2004年10月16日〜2005年2月17日
2004年6月18日〜2004年10月15日
2004年 4月19日〜2004年 6月18日
2004年 1月 1日〜2004年 4月18日
2002年12月15日〜2003年12月31日


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